ファーストフードであなたの健康チェック!バーガー1つのカロリーを知っていますか?
画像をクリックしてご覧ください。


営業を止めてから久しくなりましたが 長年地域の方々や
電車の乗降客に利用されて愛着のあった建物です。
郊外に大型量販店ができて 駅前の商店街は寂れる一方で、
同時に足のない高齢者の生活も不便を
八百屋・薬屋・宿屋・美容院・散髪屋・造り酒屋・酒屋・呉服屋
さぁ~っ何ができるか
どうしたらいいかみんなで 考えよう!
「丸へそ」のブログに 仕事に精出すには 留守家庭の心配がないことだと
書いてありました。たとえ独居でも 高齢者が安心して地域で
日中過ごすことは 当たり前のことながら 今日ではなかなか難しいことになりました。
地域の中で それぞれの家庭の人たちの顔が見える暮らし、
見守りが出来る環境づ
助け合えるような関係が必要になってきます。
高齢者に優しい街づくり、元気の出る街づくりを みんなで考えましょう

5人で始まったぞうり班です。
今流行中のぞうりを作ってみたいという組合員さんの一言から生まれ
材料はタオルと荷造り用の紐です。大雑把に取り掛かった作業ですが
なんのなんの 見事なぞうりに仕上がりました。
材料はタオルにかぎらず、着古したトレナーやシーツ・Tシャツ
ジーズンやネクタイでも一風変わったぞうりが出来ます
捨てるに捨てられず愛着のあるもののリホームには打ってつけです
洗濯もできますよ~。室内のお掃除もどうぞ
次回はクリスマスツリーを作ります。
12月の班名はクリスマス班かな???
12月5日(水) 9時半~11時半
場所 しんじょうよりあい
持って来てほしいもの 針 握りはさみ
材料費 350円
お星様を重ねたかわいいツリーを作ります。
ご希望の方は
開始時間までにおいでください
組合員でなくても参加できますよ、
お友達を誘い合ってご参加ください。日時 11/15 18:30~ 場所 しんじょうよりあい
参加者:
水上民生委員 吉村 錦織 南條 清水 山川 水上聡子
高橋 家上 富岡 水上 大草 酒谷
1.10月の取り組みについて:
(1)10/14 笑顔いっぱいいきいきフェアツー
いきいきフェア実行委員会 坂井市社会福祉協議会
(参加内容)
健康チェック(医療生協)
丸へそ委員会・しんじょうよりあい取り組み展示
健康チェック 50名の方に行った。
スタッフ 9名
(2)拠点づくり・介護施設づくり
これまでの確認
・介護予防拠点
しんじょうよりあいの駐車場を借りて、医療生協が新築する。
11月中に坂井市へ介護予防拠点空間整備交付金事業の申請を行う。
・小規模多機能介護施設
しんじょうよりあいが借りている建物を改装して事業を行う。
医療生協が地域未着型介護サービス空間整備交付金事業に申請する。
司法書士を交えて家主・地主さんと契約に関わる協議を行った。
坂井市担当者・坂井地区介護保険広域連合と申請書内容に関わること
改修・新築にあたり、建築士に図面を作成してもらった。
介護予防拠点と小規模多機能介護施設の整備を計画していることを話
介護施設につては、認可が必要であり、広域連合の計画を話した
小規模多機能施設建設を確実にするためにできることは何か
この地域での介護施設の必要性を広めることであ
いろんな所で話題を出してもらうことで一致した。
2.討議事項
(1)地域に介護と健康づくりの施設建設をしらせ、
いきいきと暮らし続け
12月に・・・・ もちつき 12/16 10:30~
1月に・・・・
駅前が明るくなることをどんどんやっていこうと話があった。
(2)両施設の名称について
・医療生協では、
坂井2施設とあわら市1施設の3施設建設を計画している。
介護保険では、
同一地域なので関連・統一性がある名称にできれば
・医療生協の事業となるので、
施設名称決定は医療生協理事会が行い
名称推薦をお願いします。
(3)丸へそ委員会の資金作りについて
いろんな機会に募金を呼びかけることにした。
(4)その他
ブログ・・・http://maruheso.blogspot.com/
医療生協の健康チェックを、
坂井町内で行っているサロンでやってい
社協にも協力してもらって、取り組みを紹介したい。
駅前にみんなで建てて、利用して、育てる施設を造るには
やっぱり医療生協にみんな加入してもらうことが大切
医療生協も理解してもらいながら、加入をすすめることが資金作り
利用者確保にもつながることが理解できたと
初めての参加者の方からお話があった。
次回日程 12 月14 日(金)
場所 しんじょよりあい
時間 18:30~
医療生協理事会では、坂井地区(
来年度2つの介護予防拠点と1つの小規模多機能介護施設を
つくる計画を確認しました。
介護予防拠点?!
介護施設入所などにならないように、レクレーション・軽体操などを行い、
認知症の予防や寝たきり予防などを目的とした施設です。
市の計画に基づき整備する施設で、介護予防に関することも、
私たちの計画で自由に行えます。介護予防の事業以外でも利用することができ、
医療生協では、班活動での利用と、地域の方の利用も計画しています。
在宅での介護を支援する施設です。通いのサービスを中心に、
訪問とお泊まりを組み合わせた介護サービスを行います。
06年から始まった地域密着型介護サービスで、介護保険で利用します。
対象の方は、介護認定を受けた方になります。
事業所設置には坂井地区介護保険広域連合の認可が必要です。
小人数の施設で、利用者お一人お一人に合わせたサービスが提供できます。
どこに建てるの?
あわら市伊井地区(旧金津町)
介護予防拠点を組合員さんの農舎を改築する計画。
介護予防拠点を新築し、元銀行の建物を改築して
小規模多機能介護施設にする計画。
坂井地区3施設の特徴は?
(1)介護施設を中心に2つの介護予防拠点と連携
坂井地区介護保険広域連合では、あわら市も
小規模多機能施設と2つの介護予防施設の連携を行い、介護予防から在宅型介護事業まで担います。介護予防は、組合員さん参加の取り組みを行います。
(2)いきいき住み続けられるまちを介護でサポート
共働きなどで日中一人になり、閉じこもりがちになる
介護者の負担軽減を行います。
介護相談にとりくみます。
地域の方々との関係を大切にします。
(3)みんなで建てて、みんなで利用し、みんなで育てる施設を
組合員さんと地域の方々の共同での施設づくりを目指します。